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プロフィール
HN:
幻のシュバリエ
年齢:
131
性別:
男性
誕生日:
1886/12/31
職業:
サヤの護衛
カウンター
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第1話「ファーストキス」
沖縄・コザ。主人公サヤは陸上部に所属する女子高校生。 1年以上前の記憶を失くしているが、家族で仲良く平和な毎日を送っていた。しかし、通り魔事件、チェロ奏者ハジの出現で運命の車輪は動き出す。

第2話「魔法の言葉」
化け物(翼手)を迎え撃つサヤ。小夜を迎えにきたカイは、返り血で真っ赤に染まった小夜の姿に衝撃を受ける。カイの呼びかけに我に返ったサヤだが、ガラスに映った血塗れの自分の姿を見て、その場で気を失ってしまう。

第3話「はじまりの場所」
何の痕跡も残っていない学校。学校の中から、あの惨劇の記憶が薄れていく。しかし、事件はまたサヤに忍び寄ってくるのだった。

第4話「アブない少年」
フォレストに重傷を負わされたジョージは救急病院へと運び込まれる。怒りに満ちたカイはジョージの拳銃を持ち出し、単身、フォレストの行方を追いはじめる。そして、サヤもカイを追って事件の渦中へ身を投じていくのだった。

第5話「暗い森の向こうへ」
米軍により連れ去られたジョージは米軍基地に運ばれる。「ジョージが運ばれる場所には翼種が居る。一緒に来い。お前にしか出来ないことだ。」のデビッドの言葉に、サヤは父の救出に向かうのだった。

第6話「おとうさんの手」
ヤンバルの研究所に潜入したサヤたち。しかし、米軍は3時間後にヤンバルを空爆することを決定。デビッド達には妨害電波で連絡が着かない。連絡を取るためにカイはバイクを走らせるのだった。

第7話「私がやらなきゃ」
ジョージの死にショックを受けたリクは、部屋の中に閉じこもってしまう。父ジョージの死の責任を一身に受けるサヤ。自分の過去をハジに問うサヤ、刀を差し出し戦い続ける先に答えがあると告げるハジ。サヤの未来も過去も戦いの先にしかないというのか。

第8話「ファントム・オブ・ザ・スクール」
サヤは、ベトナムの全寮制女学校に潜入する。ハジもサヤの傍に庭師として潜り込んでいた。そして寮で同室となったミンから、青いバラを贈るというファントムの伝説を聞かされる……。

第9話「それぞれの虹」
ベトナムの町を彷徨うカイとリクは、左足を失った美しい少女に出会う。その頃、リセで起きたファントム事件を分析するデヴィッドたちは、被害者の写真から小夜が計画的に誘い出された可能性があることに気づく。

第10話「あなたに会いたい」
朝の教室には、一輪の青いバラが置かれていた。ファントム伝説にざわめき立つ生徒達。青いバラが咲くという噂がある聖堂横のバラ園に潜入したハジと小夜。そして、地下への階段を発見する。
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フルデジタルアニメーションの先駆として2000年に劇場公開された『BLOOD THE LAST VAMPIRE』舞台は1966年、ベトナム戦争最中の米空軍・横田基地。現在オンエアー中のBlood+とは、女子高生サヤが刀を振りかざし翼種を相手に闘うという設定以外は全く別のストーリー。監督は「機動警察パトレイバー」 イノセンス等を手掛けた押井守氏。テレビシリーズとは違うサヤがここに。


BLOOD THE LAST VAMPIRE 1
BLOOD THE LAST VAMPIRE 2
BLOOD THE LAST VAMPIRE 3
BLOOD THE LAST VAMPIRE 4
BLOOD THE LAST VAMPIRE 5
   

第4弾 オープニングテーマ:ジン  「雷音」

第4弾 エンディングテーマ:K 「Brand New Map」


第3弾 オープニングテーマ:UVERworld 「Colors of the Heart」

第3弾 エンディングテーマ:アンジェラ・アキ 「This Love」

 第2弾 オープニングテーマ:HYDE 「SEASON'S CALL」

第2弾 エンディングテーマ:中島美嘉 「CRY NO MORE」

第1弾 オープニングテーマ:高橋 瞳 「青空のナミダ」

第1弾 エンディングテーマ:元ちとせ 「語り継ぐこと」

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